悪口

この記事は「アルフで英語(旧)」のアーカイブ(記録用の保管データ)です。再編集した記事はこちらをご覧ください→「ep01-08 選択の余地はない」 気絶したアルフが目をさまして、ウィリーに宇宙船を直してくれとたのむ。

ウィリー: 直せるかなぁ。そのぉ、今晩は暗いしやめておこう。
I'm not sure I can fix your spaceship.
I mean, not tonight, not in the dark.
アルフ: ドライブウェイにライトつけとけばよかったのに。
Yeah, you could*1 use a light in that driveway.
ウィリー: ずっとつけようと思ってたんだ。だけど、分かるだろ、いろいろと忙しくてさ。
You know I've been meaning to put one out there, but you know how it is.
You get busy with one thing and another.
ケイト: ウィリー!
Willie!
ウィリー: ごめん。こいつがあんまり人間みたいだから。
I'm sorry. It just seems so HUMAN!
アルフ: ちょっと、悪口はやめてよ。
Hey, there's no need for name-calling*2.

*1 could と過去形になっているので「(ライトをつけておけば)使えたのに」
ということになり、実際にはついていないことが分かります。

*2 name-calling は「悪口、中傷」。
悪口の必要はない→悪口を言わなくてもいいじゃないか。

アルフの雰囲気で意訳しています。正確さは保証しません(^o^);