ep52-28 陽気な助手ではないけれど

ep52

リン: 今のいったい何だったの?
Well, what was that all about?
ウィリー: ラケルは私たちがものすごく貧乏だって思ってるんだよ。
Raquel thinks we're destitute.
リン: なんでそんなこと思うの?
Why would she think that?
ケイト: 今朝、新聞配ってるのを見られたの。
She saw me deliver her newspaper this morning.
リン: え?
What?
ウィリー: あー…アルフが新聞配達を始めたんだ。
Oh...Alf got a paper route.

アルフ、ウィリーに両手を出して10のサインを送る。 (観客:笑)

ウィリー: ああ、正確に言うと、10人分。 (観客:笑)
Oh, correction.
He got ten paper routes.
キミを大学に行かせるのにお金をかせぎたかったんだ。
He...he wanted to raise enough money to send you to collage.
アルフ: そうよ。
Yeah.
ケイトとウィリーはオレの助手。
And Kate and Willie were my assistants.
いちいちうるさい助手だったけど。 (観客:笑)
Not my cheerful assistants, mind you.
リン: みんな徹夜で新聞配ったの?
You guys stayed up all night delivering newspapers?
ケイト: 徹夜で配ったのは3人中2人よ。
Well, two-thirds of us did.
アルフ: ね、いちいちうるさいでしょ? (観客:笑)
See what I mean about the cheerful part?

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cheerful 「人を陽気にさせるような、楽しい気持ちにさせる」

mind you 「でもね、念のために言っておくけど」

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【今日のひとこと】
アルフは完全に寝てましたからね(笑)